2026/09/14
愛媛県東温市のメンズ脱毛サロン
BOSSの佐藤です。

やりました〜✨
とうとうマシン2台目(今までと全く同じもの)を手に入れました。
2台目は予備という見方もありますが、バラバラにして部品の構造を観たい(品番を把握しあらゆるトラブルを自店で処理できるようになりたい)
そういった目的が強いです。
7〜8年前まで業務用の脱毛マシンメーカーは乱立しましたが(マシン1台ウン百万円がザラだった頃)
ここ数年で廃業するメーカーも増え、相場も下落しましたね😅
今回の2台目も同じマシンですが中古なのもあってか当時は考えられないような価格で入手できたのでビックリです・・・
美容機器は流行り廃りの波も激しく、例えるなら輸入車が数年で大幅値崩れするのによく似てます。
それでもメンテナンスが必要な事は、脱毛マシンも車も一緒であり
メンテナンスにかかる費用は以前よりも高騰しています(消耗品の値上がりや交換工賃・人件費の高騰)
※中古の輸入車と一緒で美容マシンも、詳しくない人が中古を買うのは得策では無いのでしょう。(保証なし、見てくれるところも少ないので)
僕はたまたま機械を触るのが好きなのでこういった仕組みの理解や分解整備への挑戦に抵抗が無いだけです。
」
とにかく僕がやりたかった一番の事は、まずはハンドピースのランプ交換。

水冷式なので水が回っている分、少しだけ手間がかかります。

一番大事なキセノンランプ
中国製とイギリス製、王道はイギリス製ですがまずが中国製を試します。
※日頃お客様に施術するマシンでなく、過去に使用していた予備のものを用いて実験的に行なっております。

交換完了です。

パワー測定器を用いて出力をチェック。
交換前と比較してどうなっているかを確認していますが、
もともと装着されていた使用ずみイギリス製のキセノンランプ装着時と比べて大きな差はございませんでした。
んー、これは思っていた結果とは少し違っていましたね😅
イギリス製のランプの安定感がすごいのか、今回のランプが少し外れなのか・・・
とにかく、素人の感覚では「やっぱりイギリス製がいいのか」という印象に終わりました。
もちろん中国製でもグレードによる差はあるのでしょうが、流石にそこまで追求するのは今回はパスで。
次回はイギリス製を用意してもう一度交換してみます。
BOSSの佐藤です。

やりました〜✨
とうとうマシン2台目(今までと全く同じもの)を手に入れました。
2台目は予備という見方もありますが、バラバラにして部品の構造を観たい(品番を把握しあらゆるトラブルを自店で処理できるようになりたい)
そういった目的が強いです。
7〜8年前まで業務用の脱毛マシンメーカーは乱立しましたが(マシン1台ウン百万円がザラだった頃)
ここ数年で廃業するメーカーも増え、相場も下落しましたね😅
今回の2台目も同じマシンですが中古なのもあってか当時は考えられないような価格で入手できたのでビックリです・・・
美容機器は流行り廃りの波も激しく、例えるなら輸入車が数年で大幅値崩れするのによく似てます。
それでもメンテナンスが必要な事は、脱毛マシンも車も一緒であり
メンテナンスにかかる費用は以前よりも高騰しています(消耗品の値上がりや交換工賃・人件費の高騰)
※中古の輸入車と一緒で美容マシンも、詳しくない人が中古を買うのは得策では無いのでしょう。(保証なし、見てくれるところも少ないので)
僕はたまたま機械を触るのが好きなのでこういった仕組みの理解や分解整備への挑戦に抵抗が無いだけです。
」とにかく僕がやりたかった一番の事は、まずはハンドピースのランプ交換。

水冷式なので水が回っている分、少しだけ手間がかかります。

一番大事なキセノンランプ
中国製とイギリス製、王道はイギリス製ですがまずが中国製を試します。
※日頃お客様に施術するマシンでなく、過去に使用していた予備のものを用いて実験的に行なっております。

交換完了です。

パワー測定器を用いて出力をチェック。
交換前と比較してどうなっているかを確認していますが、
もともと装着されていた使用ずみイギリス製のキセノンランプ装着時と比べて大きな差はございませんでした。
んー、これは思っていた結果とは少し違っていましたね😅
イギリス製のランプの安定感がすごいのか、今回のランプが少し外れなのか・・・
とにかく、素人の感覚では「やっぱりイギリス製がいいのか」という印象に終わりました。
もちろん中国製でもグレードによる差はあるのでしょうが、流石にそこまで追求するのは今回はパスで。
次回はイギリス製を用意してもう一度交換してみます。


